NTTドコモが展開する「dマーケット」とは?

★「dマーケット」をもうご存知ですか?これはNTTドコモが力を入れている総合マーケットサービスで、ドコモのユーザーならちょっと見逃せません!



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NTTドコモが展開する「dマーケット」とは?

主力のサービス「dビデオ」


「dマーケット」は、NTTドコモのスマートフォン向けですが、それだけではなく、同社のフィーチャーフォンという「iモード対応携帯電話」向けも提供されています。今後は、NTTドコモ以外のスマートフォンでの利用も可能になるとしています。


では基本的にスマートフォン向けの「dマーケット」のサービスをいろいろ紹介していくことにしましょう。


まずは「dビデオ」(powerd by BeeTV)です。これは、国内外の映画、テレビドラマ、アニメ、音楽ライブなど、幅広いジャンルの動画コンテンツを全て月額525円で見放題できるサービスです。約18000タイトル、85000に及ぶ種類が揃っているので、そう簡単に見飽きることはないはずです。


NTTドコモのAndroidスマートフォンに加えて、NTTドコモから販売されたiPhone、「NEXUS 7」などのWi-Fiタブレットでも利用可能で、もちろんパソコンからも利用可能です。「dstick」を使えばテレビでの視聴もできるようになります。


「powerd by BeeTV」という名称が附則しているのは、「dビデオ」は携帯電話向け動画配信サービス「BeeTV」のコンテンツが視聴できるからで、「BeeTV」だけを視聴するのにも月額315円が必要なので、210円プラスした「dビデオ」はお得だということです。


また、昨年の12月から、この見放題サービスに加えて、最新の映画なども1本420円で視聴できるレンタルサービスが開始されています。最新作を見たいけど、いちいちレンタルビデオショップに行くのは面倒だという人にはうってつけかもしれません。


NTTドコモが展開する「dマーケット」とは?


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